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熊本の山奥で日本蜜蜂を楽しんでます。足跡一個残してください。

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第3回九州ニホンミツバチ会・オフ会

九州のニホンミツバチ会のオフ会が昨日鹿児島で開催された、蜂キチガイ!??が待ちに待ってたのか会うどの人の顔も輝いている。今回は多くの新会員も参加され昨年以上の盛会であった。
覚えの悪い私には終わるまで顔と名前が一致せず、礼を失したかも~、ごめんなさい。大阪・福岡と遠くから参加されたビギナーNさん、V240さんご苦労様でした。
薩摩勢蜂王取隊からの新鮮なクマバチ蜂子、食わず嫌いで今まで食べたことが無かったのに雰囲気に呑まれて何の抵抗もなく食べれたこと感謝です。

熱のこもった皆さんとの会話に熱中して予定していた写真も少ししか撮れなかったのが心残りですが、2回に分けて画像をアップします。

会を仕切っていただいた幹事の青木さんはじめ、協力された鹿屋勢の皆さんお世話になりました。最後になりましたが会場を提供してくれた松尾さん本当にありがとうございました。おかげで盛会裏に過ごすことが出来ました。

画像の4枚目・7枚目はクリックお願いしますね~。



オフ会5
青木さん自慢の愛蜂を採蜜、蜜がビッシリと充満している。



第3回ニホンミツバチオフ会 09,10,24 013
場所を移動して松雄さん宅でソメラ高速脱水機利用の蜂蜜分離、アッとゆう間に終了・・・早い。



オフ会1
蜂王取隊から差し入れてもらった新鮮なクマバチの蜂子、すごい量です。



蜂王取り隊
蜂の子を提供してくれた三人「蜂王取隊」の面々と話しているSIMOさん、置き忘れたクマバチ捕獲器がさびしそうに風に吹かれてましたよ~。



第3回ニホンミツバチオフ会 09,10,24 006
V240さんの自信作「蜂郡捕獲器」 捕獲器+飼育箱、他にも数種の・・・アイディアいっぱい。



第3回ニホンミツバチオフ会 09,10,24 020
太平温泉で宴会中の一コマ、屋久島の幻の焼酎もはいって料理より話しに夢中??



第3回ニホンミツバチオフ会 09,10,24 023
夜の宴会も盛り上がり、宿泊組の勢ぞろい。みんな楽しそう、笑顔がステキです~♪





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コメント

奈良すずめさんへ

参加者も多くてすごく盛り上がっていました。
来季はぜひ参加してください、待ってます。

藤村さんへ

鹿児島のオフ会は、最高に盛り上がったようですね。
藤村さんにお時間があれば、今週名古屋でもオフ会がありますよ。
私も初めてですが、奈良から参加予定です。


http://honeybee-club.com/cgi/joyfulc/joyful.cgi?list=pickup&num=1270#1270

薩摩さんへ

さぞや心残りだったでしょう、夜の宴会賑わしてほしかったな~。次回は思いっきり飲んでくださいね(^^)

楽しかったですね~

楽しかったですね~
今年は宿泊が出来ませんでしたが、来年は飲むぞ~!

藤村さんへ

藤村さん 始めまして、
定年後の準備ですか、蜂を手に入れるには自分で捕獲するか、購入するかですが自分で捕獲できればあまり費用も掛からず、蜂の飼育だけでも楽しむことが出来ると思います。
一度こちらにメールしてください。
nihon_bachi○yahoo.co.jp ○を@に替えて下さい。

藤村様
横やりで申し訳ありませんが、日本蜜蜂をハウス栽培のポリネーションとして使えるか?との質問ですが、かなり特殊なケースなので、以前調べた資料があるので私がとりあえず答えておきます。
まず、西洋蜜蜂をポリネーションに使用する場合も群れが相当弱る。ということをご存じでしょうか?
さらに巣枠式でない重箱式の飼育ですと蜂を追加できませんのでよっぽどうまく飼育しないと蜂群は維持できません。
また、群れが弱ったときに購入しようとされても日本蜜蜂を販売している業者は非常に稀であるということも考慮する必要があります。
と、ハウス内は外気との温度変化、蜜、花粉の不足、殺菌剤など非常に蜜蜂にとって非常に過酷な状態です。
当然紫外線・近紫外線カットフィルムは使えません。
害虫の防除についてクスリが使えず、カットフィルムも使えない状況でキチンと栽培されることが前提です。
天敵農法についても、安定するまでは非常に厳しいです。
果樹に対してポリネーション利用するのは有効ですが、ハウス内で使用されるのであれば西洋蜜蜂の方がよいと思います^^
と、ハウスで栽培する作物はイチゴですか?
9月~4月まで栽培としても、5群くらいをローテーションしないと最後までもたないと思います。
巣箱の移動は迷い蜂が出ますね^^;


交配用の西洋蜜蜂は使い捨て前提で女王蜂が入っていない物もあるのは維持するのが難しい。という前提があるからです。
なので、少し慣れてから挑戦された方がよいと思います。
ハウスようならばマルハナ蜂、果樹用ならばマメコバチの方が簡単なので単にポリネーション用の蜂が欲しいと言うことであればそちらをオススメします。
蜂の取り込み方などは、他の方が答えてくれると思います^^

まず!何を

突然で失礼致します。
私は京都府京丹後市弥栄町の藤村と言います。
そろそろ定年を迎える年になり、ハウス栽培の為に交配用の蜂が欲しいと思い
ネットで検索し、巣箱は作ったのですが、さてどうして蜂を箱に誘うか?
分巣から取り込む?住み着くのを待つ?蜂郡を買う?
いつ巣箱を設置したら良いの?巣箱内に蜜を塗っとくの?
判らないことばかりです、ネット検索しても、初心者がまず始める時には
なんての指導が無いのです、どうか御伝授下さい、巣箱を無駄にしたくありませんので。

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